【Sw子の日記】 マニフェスト大賞 オダリエ念願の受賞 !!

審査委員会特別賞

お馴染み・・・に、なりましたか?Sw子です。

11/6(金)マニフェスト大賞の受賞式が六本木ヒルズにて開催されました。

6つの部門に、全国の首長、議会、市民団体の応募があり、その中の優秀な活動が “優秀賞” として選ばれ、更に各部門から1組 “最優秀賞” が選ばれました。

惜しくも最優秀賞は逃しました・・・が、これは相手が悪かった。。。同じ政策提言賞で最優秀に選ばれた「東京都小笠原村議会議員・一木重夫」さんの活動が素晴らしすぎました。受賞のスピーチ聴きながらSw子もウルッともらい泣きちたもん。

でもリエ子先生、きっと、すっごく惜しかったから “審査委員会特別賞” が貰えたんですよ~。

さあ早速、来年の応募に向けて、頑張りましょう~。

 

オダリエより

なっ・・なにを言ってるんですかSw子さんたら! いえいえ、審査委員会特別賞いただけただけでもありがたいことです。

確かに、応募締切日になってから書類書き始めて、4時くらいに「もう間に合わない・・・」と思って、窓口に電話しましたよ?
でも「あの~、マニフェスト大賞の締切今日ですけど締切の時間は5時ですか?それとも12時ですか?」と聞いたら、「5時でなくても大丈夫ですよ~」と優しく答えてもらいましたから、そこは問題ない・・・はず。

ちなみに、マニフェスト大賞とは何かといいますと、「これまで注目を集めることの少なかった地方自治体の首長、議員や地域主権を支える市民の活動実績を募集・表彰し、発表することで、地方政治で地道な活動を積む人々に名誉を与え、更なる政策提言意欲の向上につながることを期待するものです。」とのこと(マニフェスト大賞HPより)
http://www.local-manifesto.jp/manifestoaward/

要は、地方議会や首長の政策版甲子園みたいなものです。
今年は過去最高の2,467件1,433団体の応募があって、その中で入賞できたことは大変励みになるんです。

ほら、地方議員ってめったに褒められませんから。